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Drint の使い方
最初の展開図から、印刷会社がそのまま受け取れる入稿データまで、短いステップごとのガイドです。太字はアプリに表示されるボタン名です。
はじめに
デザイン
展開図の上でデザインする文字・画像・ロゴ・図形を各面に直接配置。レイヤー、セーフエリア、外側と内側。
3D 表示と組み立て展開図から作る 3D モデル。回す、罫線ごとに折る、フタを開ける、光と背景を変える。入稿データ
印刷色と CMYK用紙に刷られる色をプレビュー。色域外の色、K100 の墨、ブランドカラーは数値どおり。
入稿前チェック印刷会社にデータを戻される原因を見つけます。抜き線に近い文字、低解像度の画像、総インキ量オーバー — ワンクリックで修正。
印刷会社に渡すデータCMYK 入稿 PDF、校正 PDF、展開図データ(AI / DXF / SVG / CF2)、面付け、納品データ一式。モックアップとクライアント
クライアントに校正を送る3D の校正リンク、モックアップ画像、組み立て動画、AR 用 3D データ — クライアントはアカウントなしでスマホで見られます。
モックアップライブラリと 3D Studio本物の展開図とモデルから作った 1,000 種以上のボトル、瓶、缶、箱、袋、段ボール、カップ、プリント衣料に加え、3D Studio に 8,500 以上の完成モックアップ — 選べばデザインがすぐ載ります。ラベル・公開ページ・プラン
商品ラベルと栄養成分表Drint は既知の国のルールでラベルを配置し、展開図の上に栄養成分表を作ります。日本の食品表示基準はまだ対象外です。
drint.io/あなたの名前 の公開ページデザイナーにはポートフォリオ、印刷会社にはカタログ。クライアントに送るアドレスは 1 つ、スマホ向けです。
Free・Pro とお支払いFree でできること、Pro で増えること、カードでのお支払い。
drint.io/あなたの名前 の公開ページデザイナーにはポートフォリオ、印刷会社にはカタログ。クライアントに送るアドレスは 1 つ、スマホ向けです。
Free・Pro とお支払いFree でできること、Pro で増えること、カードでのお支払い。わからないときは support@drint.io

