展開図 › 地獄底の箱
地獄底の箱
4枚の底フラップを順に折り込むと底が組み合う紙箱。底にのりを使わず、差し込み底より丈夫です。

- サイズ
- 80 × 50 × 140 mm
- 規格
- ECMA A55.20.01.01
- 展開寸法
- 274 × 252 mm
主な用途
- 瓶・キャンドル
- 中くらいの重さの食品・化粧品
- 手組みの小ロット
構造
底フラップを1、2、3と折り、最後の1枚を押し込むと互いに噛み合います。のり貼りは側面だけなのでどの印刷会社でも作れます。ワンタッチ底より組み立てに数秒多くかかります。
用紙
コートボール・カード紙 300〜350 g/m²。
よく使うサイズ
サイズを押すと、この展開図でスタジオが開きます。ほかのサイズも同じように作れます。
よくある質問
この展開図のサイズは?
図は 80 × 50 × 140 mm の地獄底の箱です(展開寸法 274 × 252 mm)。Drint では内寸・罫線寸法・外寸のどれでも好きなサイズを入力でき、紙の厚みを見込んで展開図を描き直します。
どの規格に沿っていますか?
ECMA A55.20.01.01。その規格の図に沿って描いています。フタの形、サイズ、用紙は変えられます。
展開図をダウンロードできますか?
展開図の上でのデザイン、3D の組み立て表示、入稿前チェックはブラウザで無料です。展開図データ(AI・PDF・DXF・SVG・CF2)と CMYK の入稿用 PDF のダウンロードには Pro が必要です。